「2023年のスギ花粉症」について

今年は例年よりかなり多く、昨年の倍以上の予想です。

通常、予防薬の内服開始は2月早々から始めるのが理想的と思われます。
最近の薬の中には、JRの運転士でも内服可能な”眠気”の起きない一日1回の簡便な物もあります。
副作用を気にせず使用できますので、ご相談ください。

2023年1月 高柳耳鼻咽喉科 高柳道治

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です